imacキーボードが反応しない対処法!故障?接続できない原因!

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imacを再起動した後にブルートゥースのキーボードが反応しなくなりました。

その時の対処法とは?
故障それとも?
接続できない原因は何だったのでしょうか?
反応しない原因をさぐってみたいと思います。

その体験談を書いてみたいと思います。

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imacキーボードが反応しない時の対処法は?

まず考えられる原因をあげてみました。

1:キーボードの故障ではないか?
2:キーボードの電池がないのでは?
3:imac側になんらかの原因があるのでは?
4:2.4GHz帯の機器を使用してないか?

5:愛情が足りないのではないか???

苦肉の策でWindows用の有線キーボードを使用して3日間しのぎました。
ただ変換がおかしかったので往生しました。

日本語とアルファベットが変換できませんでした。

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imacキーボードの故障なの?

まずは1:のキーボードの故障ではないか?を検証。

故障だと何をやってもダメですよね。
なのでipadを使って試してみました。

以前、ブルートゥースで接続してましたから。

ipadだと難なく接続可能になりました。
文字もきちんと打てます。

それからimacでトラックパッドも難なく認証されてます。

なのでこの時点で

1:キーボードの故障ではないか?と
2:キーボードの電池がないのでは?
3:imac側になんらかの原因があるのでは?は候補からはずす事にしました。

4:2.4GHz帯の機器を使用してないか?
今この周波数帯のヘッドフォン使ってるので電源はOFF。

1から4の考えられる事はほぼ関係なさそうです。

うーん!八方塞がりになりました。
ほんと困りました。

imacキーボードが接続できない原因!

原因が掴めないまま3日間が経過しました。

☆再起動もダメ。

☆ゲストからのログインもダメ。(普通はここから解決できそうです)

☆キーボードが認識されないのでPラムクリアも不可。
(強制終了してコマンド+オプション+P+Rを2回繰り返す)。

やるべき事はこれぐらいのはず。

ところがところがところがです!!!

摩訶不思議な現象ですが僕の場合は電池を外して、入れ替えただけで
接続できるようになりました。

しかも新品ではないんです。

そのまま外して入れ替えただけなんですよ。

そういや今日の朝、夏休みの自由研究で植物に話かけた場合とそうでない場合の成長度に差が出るかって実験されてた女の娘がいました。

約1月間試した結果が驚きでした。
話かけた場合と話かけない場合とであきらかに成長に差が出てたのに驚き。

imacも同じ現象が起きたかもしれません。

実はこの3日間、機嫌なおしてちょうだいねってimacに話かけてたんですよ。
嘘のようなほんとに話なんです。

昔フロッピー時代のmacもそんな事聞いたことあります。
固まったりしたり機嫌悪くなったらmacにお祈りすると治るんやでって^^;。
ほんまかいなとずっと思ってましたが。

そういや去年買った屋久島CDでも同じような記事がのってました。
おっとこれ書いてたらまたまた長くなりそうなのでまたの機会に^^;。

しかし、macは不思議なマシンで愛情を注がないとすねるって言う神話は本当かもです。

3つの対処法

【解決法:1】ipadなどと接続してないかの確認。

【解決法:2】キーボードの電池は緑に点灯してても新品を入れてみる。

【解決法:3】2.4Gヘルツ帯のヘッドフォンなどは電源を切る。

【解決法:番外編】日頃からmacに愛情を注ぎかわいがる。

そんな訳で今回は電池の入れ替えをすることで解決できました。

しかし、今でも52パーセントの電池量なんでしっくりとこないんですがね^^;。

ちなみに単三電池3本タイプのキーボードです。
電池はアップルの充電タイプを使用。

あなたもキーボードが認識出来なくなったら一番に電池を疑うのが
良いかもしれません。

そうそう、かわいがる。
今更ながらキーボードカバーも欲しくなっちゃいました。

そんな訳で同じように困ってる人のお役に立てたら嬉しいです^^。

それはそうと今日、新型iPhoneについての発表がありましたね。
次回は新型iPhoneについて書いてみたいと思います。。。

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