孤独のグルメseason5 7話 東京都世田谷区 千歳船橋のラム肩ロースとラムチョップ

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孤独のグルメseason5 7話は
東京都世田谷区 千歳船橋のラム肩ロースとラムチョップです。

千歳船橋の駅から出てくる所からはじまりましたね。
最近多忙でちと疲れ気味の五郎さん。

「ラム肩ロース」と「ラムチョップ」どんな
ドラマが待ってるのでしょうか?

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孤独のグルメseason5 7話 東京都世田谷区 千歳船橋のラム肩ロースとラムチョップ

season5 7話でのお店は「ジンギスバル まーさん」。
で五郎さんが頼んだもの。

【おすすめAセット】
(ラム肩ロース・ランプ・野菜盛り合わせ)
【せせり】
【ライスの並】
【ウーロン茶】

【ラム肩ロース】
クセがないのがクセになるんだって。
ラム肉嫌いもコイツはOKとの事。
めっちゃ旨し。実に旨し。。。

【ランプ】
羊料理の未来を照らす。
クミン塩との相性はグンバツだとか。

しかしまじ、美味しそう。
反則的な相性だそうですよ。

【ラムせせり味付】
柔らか歯ごたえ ご飯がすすむ。
そんなせせりに首ったけなんだとか。

追加注文したもの

【旨口ロースタレ】
特製ダレが食欲誘う。
漬けダレつければもう大変なんだそう。

【羊の薬膳スープ】
ほっこりスープで優しい味わい。
Tカップみたいな入れ物でした。

【ラムチョップ】
ラスボス。
ラム界最強奥義。
よそ見はぜずにカブりつけ。

隣のレモンとの相性も良さそう。

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孤独のグルメ season5 7話 感想

season5 7話は小田急小田原線線 千歳船橋駅からはじまりました。
ほんの少し疲れ気味の五郎さんでした。

今回のお仕事は、はじめてヨガスタジオを持つ事になった
斎藤玲(浅見れいな)さんのいる文化教室へ。
内装のコーディネイトを任されてました。

文化教室へ入った時はヨガのレッスン中で全員女性でしたね。
レッスンが終わると「お疲れ様でした」と五郎さんも会釈してました。

玲さんとは
かなり親しい間柄みたいでしたね。
たくさんの内装案を用意してくれるとの事で満足気な玲さんでした。

商談が終わると
黄色いバランスボールに背中からのけぞって気持ちよくしてもらってました。

その時に五郎さんがスリムなのに驚いてましたね。
玲さんのお兄さんはお腹ぽっこりんで全然違うらしい。
僕も、ちとぽっこりん街道まっしぐらですが。
何とかせねば・・・・・・。

帰り際に玲さんは疲れの取れるポーズを伝授しますが、そこでこけてましたね。
ありま。

外に出るとさっきのポーズに再チャレンジ。

いきなりお腹が空きます。
このポーズのままいつもの「ぴっ!ぴっつ!!ぴっ!!!」

今回入ったお店は「ジンギスバル まーさん」

ちょうど三角形の角っこのお店でした。
通り過ぎようとしてくるっと回ってもまたこのお店の、のれんでしたね。
キープのつもりが即本命になってました。

お店に入ると
店長(川野直輝)さんに「ここどうぞ」とカウンター席に。

少し離れて常連の吉田(ミッキー・カーチス)さんがいましたね。

どうやら「羊のペコリーノチーズ」があってワインにめっちゃ合うんだって。
「これ以上、ワインに合うツマミはないね」って言ってました。

五郎さんががんがん食べる姿に驚いてましたね。
マスターにも「たくさんたべてもらってありがたいね」と。
「俺は飲む方で貢献するからっ」て言ってました。

そうそう、少ししてからポニーテールのお姉さんが、
「おはようございます」って入ってきました。

バイトなのかな?

またまた笑顔でかわいかったですね。
誰なんでしょうか?

常連さんがいて気軽に声をかけてくれる雰囲気も良かったですね。

一人でジンギスカンってなかなか入りにくいかもですが。
ここも是非行ってみたいお店のひとつになりました。

しかし今回の中でも特にラムチョップは食べてみたいですね。
あのしゃぶり尽くす姿を見ると辛抱たまりません。

もう一度注文したものを整理すると

おすすめAセット
【ラム肩ロース】
【ランプ】
【ラムせせり味付】

【ライスの並】
【ウーロン茶】

追加注文

【旨口ロースタレ】
【羊の薬膳スープ】
【ラムチョップ】

最初は店長(川野直輝)が準備してくれましたね。
玉葱は回りに散らし、てっちょんぺんに油を塗りラム肩ロースを。

ロースと玉ねぎはタレを付けて食べるんだって。
ロースは軽く焼くだけで大丈夫。

ランプはクミン塩でと勧められてました。
へぇ~クミン塩ってあるんですね。

玉葱は淡路産でした。
店長のこだわりがありました。
淡路産ってほんとに甘いんですよね。

羊の薬膳スープを食べる時には、
「ここにもラムちゃん入ってたっちゃ。」
うる星やつらのラムちゃんになった気分で言ったんでしょうね。

最後にラスボスである【ラムチョップ】。
ラムチョップはちと時間かかります。

焼き方は片面2分を5から6回。
しかっりと焼かないとダメなんですね。

それからお皿に置いて余熱を十分にいき渡らせるんだって。
それからレモンを絞ってかけるんだって。
で箸袋を巻いて食べる。

時間かかるなぁと思ってたら常連さんの吉田(ミッキー・カーチス)が言います。
「その待ってる感じがいいんだよ」
「男と同じ、じらしてなんぼだ。ねぇ、かなんちゃん」

バイトのお姉さんはかなんちゃんって名前なのか?

ラムチョップを食べようとするここでいつものBGMが。
ラムチョップをほおばる姿はほんと豪快でしたね。
ワイルドで獣のようでした。

ご馳走様をいいかけてさらにしゃぶりつくしてましたからね。

骨のずいまでかぶりついてました。

「ジンギスバル まーさん」情報

【店名】「ジンギスバル まーさん」
【営業時間】 (月・火・金~日)17:30~24:00 (木])17:30~24:00
【ランチ】なし。 夜10時以降入店OK、日曜も営業
【最寄り駅】 千歳船橋駅
【住所】 東京都世田谷区桜丘2-24-20
【TEL】 03-5450-4030
【定休日】: 水曜日
【駐車場】なし
【アクセス】小田急小田原線線 千歳船橋駅より南へ徒歩約5分(271メートル)

近くのコインパーキングを探してみました。

ふらっとQUSUMI 千歳船橋編

久住さんが注文したもの。

【ラムチョップ】
【もやし 焼き野菜】
【ラムタン原木】
タンを丸ごと1本楽しめる贅沢な一品。
この原木を食べるとタン感が変わるそうな。
【お水】
【MASSA酎 マッサチュー】(お店オリジナルのレモン酎ハイ!)
店主曰く 魔法のお水。

しかし、このラムチョップは絶対にはずせませんね。
ほんと美味しそう。
ワイルドにかぶりつきたいぃ~。。。

☆☆ お店からのお願い。☆☆

「小さなお店ですので必ずお電話で予約してからお越しください」との事です。。。

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