孤独のグルメ 北海道旭川市の新子やきとかにくりーむコロッケ

0102

いやぁ、元旦のお腹が空いてきた頃の孤独のグルメ
北海道旭川編やばかったですね。

4人で見てましたがもう悶絶状態でした。

お正月スペシャルはお店も2軒まわりましたね。
居酒屋も定食屋もどっちも最高。

お腹ぐるぐるでもうたまりませんでしたよ。

スポンサードリンク

孤独のグルメ 旭川ロケでのお店の名前は?

☆「独酌 三四郎」

看板には
「炉燗酒洞 四季の肴
独酌 三四郎」と書かれてましたね。

竹の皮で作られた各メニューもびっくりでしたね。
カードをめくる感じでとても斬新でした。

「愛別産 きのこ汁 四五〇」とか書かれてました。

☆「近藤染工場」
老舗工場ですが従業員さんは若い人が多かったですね。

☆「自由軒」
路地に入った場所は少し分かりにくいかも知れませんね。

孤独のグルメ 旭川ロケで食べたものとは?

「独酌 三四郎」で注文したメニュー

【とうきび茶】

器もかわいかったですね。
確かふくろうが枝に乗っかってましたよ。

器の下に引いてた紫の敷物も綺麗で見た目もよく引き立ってました。

竹皮メニューでは「やき魚の王様 なめたかれいってのもありました。
二、五〇〇と超豪華。

【五郎さんのセレクション】

【新子やき】
若鶏を炭火でじっくりと焼いたものです。
タレが自慢。のちにご飯にかけてくれましたね。

【きのこ汁】
七種のきのこがハーモニーを奏でてました。
とろっとしてそうで実に美味しそうでしたね。


【手作りつけもの】

飯には欠かせません。
つけものが美味しいお店は本物。

きゅうりに大根、おとうふ?とにんじんでしたかね。

【お通し(酢大豆)】
女将さんの愛情たっぷりです。

【身欠にしんやき】
生姜とのセットで飯がすすまない訳がない逸品でした。

【玉子やき】
厚切りの玉子やきでした。
わさびが隣に。わさびで食べるのはじめて知りました。

【タレご飯】
さっきのにしんやきの残りのタレを女将さんがご飯にかけてくれました。
これって結構やってる人が多いんだとか。

【かぼちゃの煮物】
これはでっかい鍋で煮てましたね。
これまた美味しそうでした。

下戸な人でも常連さんに慣れそうなとても雰囲気のいいお店でしたね

是非行ってみたいです。

☆五郎さんの泊まってたホテル

「CRESCENT」って書かれてました。
ホテルクレッセント旭川でしょうかね?
なるほどです。

お店にも近いですしナイスですね。

☆「近藤染工場」

全ての作業が手作業なのに驚きでした。
はけを使用して丁寧に塗る作業をしてましたね。

それから従業員さんが若い人達だったのにも驚きです。

結構年配の頑固そうな人達の集まりを予想してたのでびっくりです。

五郎さんもびっくりしてましたね。

☆「自由軒」

これまた細い路地にあるお店でしたね。
かにくりーむコロッケ定食がナイス。

オレンジの昔ながらの電話が印象的。

【味噌汁(ライス付き)】

うん?これ逆では?って思いますよね。

で来てその理由が分かりましたが。

これでも店主が調整してくれてるんだからびっくりですよね。
(一人で食べきれないからと少なめにしてくれました。

お味噌汁の器の大きかったこと。
ちくわに半熟卵も最高に美味しそうでした。

【かにくりーむコロッケとホッケフライ】

もう熱々のかにくりーむコロッケでしたね。
火傷しそうなぐらい。

キャベツを食べて冷やしてたのが面白かった。

五郎さんの背後にはでっかい「わらじ」がありました。
気になるメニューでは「わらじ焼肉」がありましたが。

帰りがけにわらじ焼肉を注文するお客さんがいて五郎さん
ずっこけてましたね。

しかし、「わらじ焼肉」僕も気になります。

これを確かめるには自由軒に行くしかないのでしょうか?

スポンサードリンク

ふらっとQUSUMI 北海道旭川編


「独酌三四郎」で久住さんが注文したメニュー

【焼き水】
器が渋かったですね。(焼き澗)
これで凄い美味しくなるんだそうですよ。

【にしん漬け】
まさに北海道ならではって感じでした。

【一夜塩うに】
もう美味しいわぁの一言です。

【いずし】
いずしも食べてみたい。

【焼きなす】
これ食べて今年もいいことありそうですね。

とても満足気な久住さんでした。。。

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>