ライトニングケーブル折れるのを強化するには?収納方法とは?

0211img

ライトニングケーブルって結構根本がひび割れてきたりしませんか?
私のはひびが割れてます。

今の所、使用は問題ないです。
が何とか簡単に安く強化出来ないものか試行錯誤してみました。
家にある材料を使用して作成してみました。
その作戦を書いてみたいと思います。

スポンサードリンク

ライトニングケーブルが折れるのを防ぐには?

ライトニングケーブルは毎日使用してると根本にヒビが入りやすくなりますよね。
こんな具合です。
0211img

今の所は充電も問題なく出来てますが、ひどくなると充電も出来なくなる可能性があります。

新品を買えばそれで済むんでしょうがなるべくなら長い間使用していたいですよね。

この根本は一番曲がりやすい部分でもあるので仕方ない現象なのかも知れませんが。

何とかして曲がりにくくする方法を考えて我ながら明暗が湧いたので実践してみました。

その作戦を暴露してみたいと思います。

ライトニングケーブルを強化するには?

私が使用したのはストローです。
ネット情報ではボールペンのバネを使用する方法もありましたが、それはまだ試せてません。
バネ作戦も良さそうですが・・・。

今回は市販されているストローを使用してます。
02112

理由はとにかく簡単だからです。

ストローの先をカットするだけなんです。
先の細い方を使用します。
カットして真ん中をカッターで切れ目を入れるのみ。

超簡単です。

気を付けるべき点は真ん中の切れ目を入れる時に指を切らないように注意するぐらいでしょうかね。

カッターの刃は新品を使用した方が切れ味がいいです。

錆びてるような刃を使用するとうまい事切れませんし危ないです。
変に力を入れる事になり危険です。

新品の刃なら軽くカット出来ますし、真ん中の切れ目を入れる作業もすんなりといきます。

真ん中に切れ目を入れてるのでそれを開いて根本までかぶせるだけです。

たったのこれだけで根本が曲がりにくいように出来ます。

この方法なら家にあるストローだけで簡単に出来ちゃいます。

さらに注意点をあげるなら根本側はまっすぐに切断し、反対側は少し斜めにしておくとかっこいい?
かっこいいと言うよりも見た目がよくありませんかね^^;。

ためされる場合は指を切らないように注意してくださいね。

そうそうストローにも色々種類があると思います。

私の使用してるストローは太さもちょうど良かったです。
変に固定しなくてもあまりずれる事はないです。

もし緩めならテーピングするなどすれば大丈夫だと思います。

お金をかけずにライトニングケーブルを強化する方法を紹介しました。

他にもいっぱい方法はあると思います。

人のライトニングケーブルを観察していい方法があれば真似しましょう。

スポンサードリンク

ライトニングケーブルの収納方法!

ライトニングケーブルって結構からまったりしますよね。

それを防ぐには専用のグッズも売ってるのだとは思います。

今回はまたまた家にあるグッズを使用して綺麗に収納出来る方法を思考錯誤してみました。

その中で一番気に入った方法を書いてみたいと思います。
それはクリップです。

クリップの先を外してライトニングケーブルを通して止めます。

でもう一方には輪ゴム類を繋ぎます。
これまたこれだけの超簡単な方法です。

02114

クリップだとカバンに入れる時に挟んだりしておけます。

家庭でもクリップだと止めたり外したりが簡単で整理しやすいです。

で収納時には3回ぐらいに折りその状態で輪ゴムで止めます。
すると外す時もからまったりしないで簡単です。
02115img

これはヘッドフォンにも応用出来ます。

と言うよりもヘッドフォンの方が使用感はいいかもです。

ポケットに挟んだりした状態でもライトニングケーブルは自由に動かせます。

まとめ

ストローの先をカットして真ん中に切れ目を入れてかぶせるだけです。
これだけでかなり強化出来ます。

収納に関してもクリップと輪ゴムを使用するだけで外した後も、もつれにくくなります。
これって毎回イライラしてたのでいい作戦だと思います。

家にある材料を使用してお金をかけずに強化したりコンパクト収納する作戦を書いてみました。

今後のiPhoneライフが快適になればと思っています。。。

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>